東京都練馬区光が丘地域で活動する「 光が丘少年サッカー連盟」 

HJSL CUP

光が丘カップ

HJSL HIKARIGAOKA CUP

ダウンロード  No59HikarigaokaCup.pdf

Summer Hikarigaoka Cup

  開催時期   本年は7月7日(日)に開催予定
例年、8月の第一日曜日に開催していたが、昨年度の酷暑により開催時期を変更した
参加資格

(1)チーム
光が丘少年サッカー連盟に加盟登録したチ-ムであること、若しくはHJSL加盟クラブ内の複数のクラブから構成される合同チームについても参加を認める。

(2)選手
レギュラー(U-12) 2007年4月2日〜2010年4月1日に生まれの選手
ジュニア(U-10) 2009年4月2日〜2012年4月1日生まれの選手

競技方法

(1)大会形式
通常、参加9チームを3ブロックに分けて予選リーグを行い、各成績別のリーグ戦を行う。

(2)試合時間
レギュラー(U-12):40分
ジュニア(U-10):30分
ハーフタイムのインターバルは5分間(前半終了から後半開始まで)
レギュラー(U-12)は40分、ジュニア(U-10)は30分で勝敗が決しない場合は、引分けとする。

(3)競技者の数
8人の競技者(うち1人はゴールキーパー)

競技規則

(1)競技規則
リーグ実施年度の(公財)日本サッカー協会「8人制サッカー競技規則」による。それ以外については(公財)日本サッカー協会競技規則による。

(2)メンバー表
提出を求めない。

(3)交代
①交代の手続きは交代ゾーンを採用した自由交代制とする。
②交代して退く競技者は、交代ゾーンからフィールドの外に出る。
③交代要員は、交代ゾーンからフィールドに入り、競技者となる。
④交代は、ボールがインプレー中、アウトオブプレー中にかかわらず行うことができる。
⑤交代は、主審、補助審判の承認を得る必要はない。
⑥ゴールキーパーは、事前に主審に通知した上で、試合の停止中に入れ替わることができる。
※交代で退く競技者が負傷している場合は、主審の承認を得た上でどこからフィールドを離れてもよい。

(4)テクニカルエリア
設置する場合がある。戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。但し通訳を必要とする場合は2人までとする。

(5)審判
レギュラー(U-12):3人制
ジュニア(U-10):1人制

(6)第4の審判員
任命する場合がある。

(7)負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される役員の数は2名以内とする。

(8)装身具
一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする。

(9)飲水タイム
主審の判断により実施する。

(10)警告
累計を行う。本カップ戦期間中、警告を2回受けた選手は、次の1試合の出場ができない。ただし、カップ戦期間中の警告は、次のカップ戦には持ち越さない。

(11)退場
本カップ戦の試合において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、HJSL内で裁定する。

(12)使用球
JFA検定球4号とする。

Winter Hikarigaoka Cup

  開催時期   例年、1月の成人式前後の日曜日に開催
参加資格

(1)チーム
光が丘少年サッカー連盟に加盟登録したチ-ムであること、若しくはHJSL加盟クラブ内の複数のクラブから構成される合同チームについても参加を認める。

(2)選手
レギュラー(U-12) 2007年4月2日〜2010年4月1日に生まれの選手
ジュニア(U-10) 2009年4月2日〜2012年4月1日生まれの選手

競技方法

(1)大会形式
通常、参加9チームを3ブロックに分けて予選リーグを行い、各成績別のリーグ戦を行う。

(2)試合時間
レギュラー(U-12):40分
ジュニア(U-10):30分
ハーフタイムのインターバルは5分間(前半終了から後半開始まで)
レギュラー(U-12)は40分、ジュニア(U-10)は30分で勝敗が決しない場合は、引分けとする。

(3)競技者の数
8人の競技者(うち1人はゴールキーパー)

競技規則

(1)競技規則
リーグ実施年度の(公財)日本サッカー協会「8人制サッカー競技規則」による。それ以外については(公財)日本サッカー協会競技規則による。

(2)メンバー表
提出を求めない。

(3)交代
①交代の手続きは交代ゾーンを採用した自由交代制とする。
②交代して退く競技者は、交代ゾーンからフィールドの外に出る。
③交代要員は、交代ゾーンからフィールドに入り、競技者となる。
④交代は、ボールがインプレー中、アウトオブプレー中にかかわらず行うことができる。
⑤交代は、主審、補助審判の承認を得る必要はない。
⑥ゴールキーパーは、事前に主審に通知した上で、試合の停止中に入れ替わることができる。
※交代で退く競技者が負傷している場合は、主審の承認を得た上でどこからフィールドを離れてもよい。

(4)テクニカルエリア
設置する場合がある。戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。但し通訳を必要とする場合は2人までとする。

(5)審判
レギュラー(U-12):3人制
ジュニア(U-10):1人制

(6)第4の審判員
任命する場合がある。

(7)負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される役員の数は2名以内とする。

(8)装身具
一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする。

(9)飲水タイム
主審の判断により実施する。

(10)警告
累計を行う。本カップ戦期間中、警告を2回受けた選手は、次の1試合の出場ができない。ただし、カップ戦期間中の警告は、次のカップ戦には持ち越さない。

(11)退場
本カップ戦の試合において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、HJSL内で裁定する。

(12)使用球
JFA検定球4号とする。

Autumn Friendly Cup U-12

大会の特徴 夏の光が丘カップの試合結果により、各チームから選抜された選手によって行われる大会。
6年生のみが選抜の対象となり、通常HJSLより2チームが大会に参加する。
また、審判員についてはHJSL加盟クラブ審判員により全試合の審判を行う。
  開催時期   例年、11月下旬の日曜日に開催
競技方法

(1)大会形式
通常、参加6チームを2ブロックに分けて予選リーグを行い、その成績によりトーナメント戦を行う。

(2)試合時間
通常30分
ハーフタイムのインターバルは5分間(前半終了から後半開始まで)

(3)競技者の数
8人の競技者(うち1人はゴールキーパー)

(4)順位決定
予選リーグの順位決定は①勝点 ②得失点差 ③得点の多少 ④当該チーム勝敗によって決定する。
なお、全て同じ場合は当該チームの3人ずつのPK戦とし、決着がつかない場合はサドンデス方式で決定する。
決勝トーナメントにて同点の場合は3人ずつのPK戦とし、決着がつかない場合はサドンデス方式で決定する。

競技規則

(1)競技規則
リーグ実施年度の(公財)日本サッカー協会「8人制サッカー競技規則」による。それ以外については(公財)日本サッカー協会競技規則による。

(2)メンバー表
提出を求めない。

(3)交代
①交代の手続きは交代ゾーンを採用した自由交代制とする。
②交代して退く競技者は、交代ゾーンからフィールドの外に出る。
③交代要員は、交代ゾーンからフィールドに入り、競技者となる。
④交代は、ボールがインプレー中、アウトオブプレー中にかかわらず行うことができる。
⑤交代は、主審、補助審判の承認を得る必要はない。
⑥ゴールキーパーは、事前に主審に通知した上で、試合の停止中に入れ替わることができる。
※交代で退く競技者が負傷している場合は、主審の承認を得た上でどこからフィールドを離れてもよい。

(4)テクニカルエリア
設置する場合がある。戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。但し通訳を必要とする場合は2人までとする。

(5)審判
3人制

(6)第4の審判員
任命する場合がある。

(7)負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される役員の数は2名以内とする。

(8)装身具
一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする。

(9)飲水タイム
主審の判断により実施する。

(10)警告
累計を行う。本カップ戦期間中、警告を2回受けた選手は、次の1試合の出場ができない。ただし、カップ戦期間中の警告は、次のカップ戦には持ち越さない。

(11)退場
本カップ戦の試合において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、HJSL内で裁定する。

(12)使用球
JFA検定球4号とする。

Spring Friendly Cup U-10

大会の特徴 冬の光が丘カップの試合結果により、各チームから選抜された選手によって行われる大会。
4年生のみが選抜の対象となり、通常HJSLより2チームが大会に参加する。
また、審判員についてはHJSL加盟クラブ審判員により全試合の審判を行う。
  開催時期   2020年2月〜3月に開催予定
競技方法

(1)大会形式
通常、参加6チームを2ブロックに分けて予選リーグを行い、その成績によりトーナメント戦を行う。

(2)試合時間
通常30分
ハーフタイムのインターバルは5分間(前半終了から後半開始まで)

(3)競技者の数
8人の競技者(うち1人はゴールキーパー)

(4)順位決定
予選リーグの順位決定は①勝点 ②得失点差 ③得点の多少 ④当該チーム勝敗によって決定する。
なお、全て同じ場合は当該チームの3人ずつのPK戦とし、決着がつかない場合はサドンデス方式で決定する。
決勝トーナメントにて同点の場合は3人ずつのPK戦とし、決着がつかない場合はサドンデス方式で決定する。

競技規則

(1)競技規則
リーグ実施年度の(公財)日本サッカー協会「8人制サッカー競技規則」による。それ以外については(公財)日本サッカー協会競技規則による。

(2)メンバー表
提出を求めない。

(3)交代
①交代の手続きは交代ゾーンを採用した自由交代制とする。
②交代して退く競技者は、交代ゾーンからフィールドの外に出る。
③交代要員は、交代ゾーンからフィールドに入り、競技者となる。
④交代は、ボールがインプレー中、アウトオブプレー中にかかわらず行うことができる。
⑤交代は、主審、補助審判の承認を得る必要はない。
⑥ゴールキーパーは、事前に主審に通知した上で、試合の停止中に入れ替わることができる。
※交代で退く競技者が負傷している場合は、主審の承認を得た上でどこからフィールドを離れてもよい。

(4)テクニカルエリア
設置する場合がある。戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。但し通訳を必要とする場合は2人までとする。

(5)審判
1人制or3人制

(6)第4の審判員
任命する場合がある。

(7)負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される役員の数は2名以内とする。

(8)装身具
一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする。

(9)飲水タイム
主審の判断により実施する。

(10)警告
累計を行う。本カップ戦期間中、警告を2回受けた選手は、次の1試合の出場ができない。ただし、カップ戦期間中の警告は、次のカップ戦には持ち越さない。

(11)退場
本カップ戦の試合において退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、HJSL内で裁定する。

(12)使用球
JFA検定球4号とする。

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