光が丘地域の子供たちのために・・・

光が丘少年サッカー連盟(略称:HJSL)は、東京都練馬区光が丘地域の10の小学生サッカークラブが集まり活動しています。
主な大会は、毎年夏と冬に行われる「光が丘カップ」。2020年1月には活動30周年を迎えました。長い間、9クラブで活動していましたが、アオバインターナショナルスクール光が丘校のサッカークラブ、A-JIS FC ジャガーズが加盟し、現在は10クラブで精力的に活動しています。
光が丘カップの成績により構成される光が丘選抜の活動は、なによりも特徴的です。日頃戦っている選手同士が光が丘選抜チームを作り、他地域の強豪と対戦します。
また、昨年度からはあらたなリーグ戦である「HJSLリーグ」をスタート致しました。AOBAフィールドをメイン会場として、一年間を通して対戦しています。
今では幼少期に光が丘の大会に参加していた選手が親となり、子供たちと一緒にサッカーを楽しんでいます。
光が丘少年サッカー連盟はこれからも、光が丘地域の少年少女の健全なサッカー活動を応援していきます。

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Announcement

お知らせ

2021.6.5

第63回夏の光が丘カップについては以下の対応とします。

  • 7月11日に光が丘カップレギュラー決勝リーグ及びジュニア決勝トーナメントは行いません。
  • 予選リーグについては実施期間を延長して9月5日(日)までとします。
  • 決勝リーグ及び決勝トーナメントは9月26日(日)までの分離開催とします。
  • レギュラー決勝リーグホストチームは決勝リーグ(1)枠、(4)枠、(7)枠のチームにお願い致します。
  • ジュニア決勝トーナメントのホストチームは【A】枠、【E】枠のチームにお願い致します。
  • レギュラーの試合時間については30分(15分−5分−15分)に変更します。
2021.5.7

本日決定された新型コロナウイルス感染症拡大防止における緊急事態宣言の延長により、基本的に5月31日(月)までの活動を自粛することと致します。よって5月16日(日)に予定していましたリーグ戦の開催はありません。

2021.4.24

新型コロナウイルス感染症拡大防止における緊急事態宣言の発令を受け、4月25日(日)から5月11日(火)までの活動を自粛することと致します。

Covid-19

新型コロナウィルス感染症対策

活動に参加する際は体温を測りましょう37.5度以上ある場合は参加を控えましょう
You cannot participate if your body temperature is above 37.5 degrees

検温をさせて頂く場合があります
Temperature measurement

グランドではマスクを着用してください咳エチケットには十分配慮してください
Wearing a maskPlease be careful about cough etiquette

手を消毒液しましょう
Disinfecting fingers

ソーシャルディスタンスを意識し、大声での応援は控え、密集等の感染リスクのある行動は避けてください
Keep a distance

積極的に手洗いを行いましょう
Hand wash frequently

Profile

連盟概要

事務局スタッフ

委員長
Chairman

菊池 寛
Hiroshi Kikuchi
(所属:練馬東小学校サッカークラブ)

副委員長
Vice Chairman

青柳 茂
Shigeru Aoyagi
(所属:光が丘少年サッカークラブ 隼)

企画部長・審判部長
Planning & Referee Division General Manager

宮本 和明
Kazuaki Miyamoto
(所属:光が丘FCドラゴン)

総務部長
General Divison Manager

宮坂 ひとみ
Hitomi Miyasaka
(所属:春日サッカークラブ)

アシスタントマネージャー
Assistant Manager

岡林 浩史
Hirofumi Okabayashi
(所属:光が丘SCカナリーズ)

HJSL